すぷりんぐ・これくしょんな猫
ゆず退院。
ゆず

「みなさま、ごしんぱいおかけしました。わたしはだいじょうぶです。」
なにやら春らしい装いで帰ってきた。

あちこちに“りぼん”をあしらったかわいらしいデザイン。
おそらく、これがこの春の流行なんだろう。たぶん。
みなにゃんは、ゆずが近づくと羨ましがって・・・シャーシャー言いながら必死で逃げて行く(^^;)
ぱせりすら2階に逃げていった中、だたひとり、みんとだけは夢の中。
みんと(奥)、ゆず

「みんとちゃん、おきてください。このまえはごめんなさいです。もう、ようじがおわったのであそんでください」
よほど寂しかったのか、ゆずは私達にべったりです。ちょっと2階に行って戻ってくると、しきりに鳴きながら歩いてきて「だっこしてください」
座っていると、膝の上に上ってきて「ここでねることにしました」
立っている足の甲の上で「おやすみなさい」されたときはどうしようかと思いました(^^;)
心配して頂いた皆様、コメント頂いた皆様、ありがとうございました。
ゆずは子宮蓄膿症でした。子猫には珍しい病気だそうです。手術後、大きく膨れた子宮を見て「もし連れてこなかったら」と足が震えて・・・。
幸いゆずは元気。「これ以上はない!」ってくらいべったりくっついてきます。
鳴きすぎたらしく、転がり込んできたときと同じ怪獣のような鳴き声になってて、みんと以外のらら一家は逃げ惑ってますが(^^;)
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たくさんのコメントほんとうにありがとうございます。
ゆずもべったりですが、膝の上のその小さな重さ、温かさがなんとも気持ちよくてうれしくて安心して、私もゆずにべったりなんです。
まだ、少しでもゆずと一緒にいたくて、PCがある2階になかなか足が向きません。
たいへんたいへん申し訳ございませんが、もう少しコメントの返事はお待ち下さいませ。m(..)m
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